自己紹介 イラスト アマクチ

【自己紹介】デザイン担当のアマクチです!

投稿日:2018年12月11日 更新日:

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アマクチ

アマクチ

カレーが好物ですが、甘口しか食べられません。 三度の飯と可愛い女の子と美人とチョコミントアイスクリーム(赤城乳業のカップタイプ)が大好きです。 イラストを描くのも好きです。 もしこれから先の人生で、例えば一生イラストを描くなと国から命令なんか出されてイラストを描けなくなったら、絶対生きていけない! サメかマグロみたい(笑) 詳しくはこちら!

初めまして。画像加工やLP(ランディングページ)の作成、あとはこちらのブログに載せる用のホワイトボードを主に担当している、アマクチと申します!

この記事では、私の自己紹介と担当業務についてご紹介します!

最後までお付き合い頂けると、とてもとても嬉しいです。

趣味

その1「イラスト」

物心ついた頃にはイラストを描いていたと親などから聞いています。

幼稚園に通っていた頃はスーパーファミコン(略してスーファミ)というゲーム機と、「スーパーマリオRPG」というゲームソフトに夢中でした。(年齢が大体わかっちゃいますね笑)

それで幼稚園ではずっと、毎日のようにマリオやピーチ姫のイラストを一生懸命描いていた記憶があります。

あまりにも毎日描いているので、ある寒い冬の日に、「絵ばかり描いていないでお外で遊びなさい」と先生に教室を追い出され、砂場で一人で砂山をひたすら作ったこともあるくらいです。

私の両親は「人を褒める」という行動が出来ない不器用なタイプなので、ほとんど褒めてくれることがないのですが、つい最近父が褒めてくれたのが、「お前は子供の頃から表情の描きわけが出来ていた。複数人描いていて、全員違う表情で描いていたから、すごいと思った」

何だか嬉しくて、この言葉はしっかり覚えています。

親戚の叔父も最近、私が描いた絵を見て「会う度に上手くなってるねぇ」と褒めてくれました。

両親は褒めてくれなくても、叔父や友人に褒められるのが嬉しくて、イラストを描くことをやめられません!(笑)

あとは、自分でも「おっ、上手く描けたなぁ~」って思える時があるので、そう思った時も嬉しいです。手前味噌でいいと思います。「本当に下手くそだなぁ。絶対絵心ないわ。」と思いながら絵を描くのと、「綺麗な上腕二頭筋が描けた! 最高やな自分!」と思いながら絵を描くのと、どっちが楽しいかと問われれば、後者です。

私はもう、20年以上イラストを描いています。

20年以上描いていても、それでも私より上手な人は星の数ほどいますし、私は胸から頭のてっぺんまでしか描かないことが多いので、手足や全身を描くのが苦手なんです。

専門学校生時代なんか、デッサンの授業の成績は下から数えた方が早いくらい、先生から不評でした。(斜線の引き方だけは褒められました。珍しく!笑)

この先も、また何十年もかけてずーーーっと練習しなきゃいけないな、と思っています。

楽に上達する方法なんてないと思います。効率が良い練習方法に取り組んでいれば、短い期間で上達することはあるでしょうけど、それでも練習というか、とにかく描く。これに尽きます。

イラストを描くことが大好きなので、「二度と描くな」と例えば国から命令されたら、私はもう、絶望しますね!

描いていないと人生の物足りなさを感じるので、泳ぎ続けていないと生きられない、サメかマグロみたいです(笑)

その2「漫画」

「漫画を読むことは読書とは言えない」と仰る人もいますけれど、私は「漫画だって本だ!」と断言出来ちゃう人間です。漫画にも文字が印刷されているんですから!

ほとんど文字で構成されている本も好きです。群ようこさんの「ホンの本音」や東野圭吾さんの「手紙」は良かったです。時雨沢恵一さんの「キノの旅」も好きですね。

昔の本だと、太宰治の「羅生門」も好きです。学生時代に国語の授業で知ったお話ですが、老婆が亡くなった人の髪の毛を採取するシーン、独特な雰囲気があって、強く頭に残っています。

小説は、話の中で容姿について書かれていなければ、好きな姿、好きな声を自分で作り上げて話を読み進めることが出来る上、値段も大体安いので、お得感はあります。

漫画は絵がもう描かれてあるため、容姿を考える楽しみはあまりない(存在だけが伺える、例えば組織のボスなんかは、登場するまで好きに想像出来ます。)です。絵がメインなので、小説に比べれば一度に読む文字の数は少ないかと思われます。

しかし、文字数が少ないことを理由として「漫画を読むくらいなら小説にしなさい!」と子供に怒る親たちに、私は言いたい!

漫画と聞いて馬鹿にすることなかれ!

漫画で得られる知識や教養、結構あります。例えば人が亡くなったらその年が「一周忌」と呼ばれることは、私は漫画で知りました。

学生時代は強制的に学ぶ学校での授業や参考書で漢字を覚えるよりも、漫画を読んで覚える方が好きでしたよ。

漫画の方が、自主的に、それも無意識に知識を吸収できると私は思います。今は学習が目的の漫画もありますし。小学生くらいの時に、物理について描かれた漫画本を読んだのですが、面白かったです。

私が今好んで読んでいる漫画は、

  • ゴールデンカムイ
  • マギ
  • 乙嫁語り
  • 宇宙兄弟
  • 鬼灯の冷徹
  • 海月姫
  • あの娘にキスと白百合を

がメインです。

全部紹介しちゃうと絶対長くなってしまうので、ここでは「ゴールデンカムイ」と「鬼灯の冷徹」の2作品だけに絞って紹介しようと思います!

ゴールデンカムイ

「ゴールデンカムイ」は二次創作物から入りまして、けれど作品名よりも、「尾形さんが好き」「尾形かっこいい」などなど、「尾形(オガタ)」というキャラクターの名前にやたら偏っている情報が私の元に入って来まして。

で、「尾形って誰だ」と調べてみたら、まぁ思ったのが「変な顔……」。かなり特徴的な顔のキャラクターなんです。

それで一旦ゴールデンカムイからは興味が離れたのですが、アニメ化されたので録画して見始めたんです。けれど最初は興味があまりなかったので、見たのは第3話から!(泣)

第3話は、主人公の杉元(スギモト)が兵士たちに追われてやむを得ずヒグマの穴に飛び込む話なんですけれど、まー、グロテスクな描写があったので「あ、これ駄目かもしれない……」と思ったんです。

だけど作品そのものはとても面白かったので、取り敢えず継続して見ることにしました。

この作品は、日露戦争が終わったばかりの明治時代の北海道が主な舞台です。主人公の杉元は、アイヌの少女・アシリパと一緒に冒険するのですが、作中ではこれでもかってくらい、アイヌに関する情報が盛り込まれています。

アイヌの言葉も字幕付きで聞くことが出来ます。アイヌの人たちの文化を知ることが出来て、とても興味深い作品です。

アニメではまり、とうとう漫画を、出ている巻全部買っちゃいました!

作品を知ったきっかけは尾形さんですが、私は鯉登(コイト)くんが好きです。

上官の鶴見(ツルミ)中尉を敬愛している色黒(インド人かな、と本気で思っていた時期があります笑)の薩摩隼人で、優秀な部下の月島(ツキシマ)軍曹に頼りっぱなしのまだまだ青い少尉ですが、一生懸命なので好きです。

そしてまた、鯉登くんのお父さんがよかにせ(薩摩弁で、「イケメン」のこと。)なんです! 色黒の肌に白いふさふさのおひげが何ともダンディー。

鯉登くんは薩摩(今でいう鹿児島。)の人なので、薩摩弁が達者でして、大和言葉も話せるのですが、興奮すると早口で薩摩弁をまくし立てます。上官の鶴見さんが「わからん!」と言う場面があります。

アニメでは関西出身の声優さんが、薩摩弁の先生(わっぜ厳しいらしいです。)に本場の発音を教わって頑張って、予想を大きく上回る出来の薩摩弁が登場した(字幕付き。)のですが、「字幕がないと何言っているかわからない!」と困惑する視聴者が続出したらしいです(笑)

私は母方の祖父母が宮崎県の人でして、特に祖母がかなり訛っているんです。宮崎県と鹿児島県はお隣同士なので、そのせいか方言がちょいちょい似ているんです。

例えば、「暑いですね」を「ぬきぃですね」と言ったり。他には、「こう思っています。」は「こう思っちょります。」と言ったりするところも似ていますね。

それで、鯉登くんが話す薩摩弁は完璧にとは言えませんが、大体理解出来ます。

今年(2018年)は大河ドラマで薩摩が主役ですが、作中で話されている薩摩弁は、ものすごくわかりやすくしたものだと思います。本当の薩摩弁は、もっと理解しにくいですよ。

まだまだあんなもんじゃあいもはん。薩摩弁は戦時中、通信を盗聴されてもわからないように暗号として使われていたほどのわかりにくさを誇ります!

祖父母と時々電話で話すのですが、家族で訛るのは私だけです。祖父母の娘である母も訛らないのに、私だけ。秒で訛りますよ。

宮崎に帰ったらその日のうちに訛るので、数日滞在すると帰った時になかなか訛りが抜けなくて、小学生の頃に夏休みで帰省した時なんかは「学校始まっても戻らんかったらどうしよう……」と少しだけ心配になったほどです(笑)

どうして私だけが訛るのか謎ですが、普通の人よりも地域に馴染みやすいんだ、とプラスにとらえるようにしています。訛って酷い目に遭ったことはないですし。

むしろ「田舎から来たのかな」って感じで可愛がられますし、道を聞くと助けてもらえる確率が上がります。

何と言っても、ゴールデンカムイを知ることが出来て良かったのが、友人が一人増えたことです!

家に呼んでお泊りしてもらって一緒に飲んだり語り合ったり出来ました。

ありがとうゴールデンカムイ。ゴールデンカムイありがとう。

鬼灯の冷徹

書店で表紙がまず目に留まり、特徴的な絵柄だし、やたらごちゃごちゃ描かれた派手な色合いの独特な表紙だったので、最初の頃は「すげぇ絵柄だなー」程度で横目に見つつ他の漫画を買っていたのですが、あまりにも書店でよく見かけるので絵が脳裏に焼き付いてしまって、ある日とうとう買ってしまいました。

結果として、出逢えて良かった。

内容を簡単に説明すると、「あの世の地獄で働いている獄卒(ごくそつ。生前に悪いことをしていて地獄逝きとなった亡者たちに罰を与える職に就いている鬼のこと。)の日常」が描かれている作品です。

毎回、単行本の目次辺りのページに小さく、「このお話はフィクションですが、あの世はあるかもしれません。現世での行いにはくれぐれもお気を付けください。」みたいな注意書きが書かれてあって、それがまた、良い!!(笑)

罪に合わせておもてなし、とアニメのOP曲でも歌われていますし!

「鬼灯(ほおずき)」というのは、地獄にある5番目の裁判所である「閻魔庁(えんまちょう)」の裁判長である閻魔王の第一補佐官をしている人、じゃなくて鬼の名前です。

キャリアではなく叩き上げなのでものすごく優秀で、ハシビロコウやチベットスナギツネなどの珍しい動物が好きで、真面目と思わせておいてそうでもなかったり、だけど仕事はきっちりこなすという、「デキる仕事の鬼」です。

私はマキちゃん(ピーチ・マキ、という芸名で活動しているあの世のアイドル。)が大好きです。

可愛いし、難しい話は全く理解出来なくてそういう話になると取り敢えず大声で「オオッス!!」と返事をし、私服センスは若者のセンスではない感じがするけど料理が上手という、とにかく可愛い鬼の女の子です。

話の内容は全体的にブラックなネタが目立ちますが、話によっては腹を抱えて笑ってしまうこともあり、本当に、出逢えて良かったです。

アニメ版は個人的には、第1期よりも第2期の方が勢いがあって受け入れやすいなと感じました。

…2作品に絞ってもこれだけ長く語ることが出来るので、全部紹介したらどれだけ膨大な自己紹介ページになってしまうのかと少しだけ興味がわきました(笑)

恐らくここまで読んで頂いて、「この先も読もう」と思われる方と、「もう…いいかな……」と思われる方の2パターンにわかれるかと思われますが、ここまで読んで下さっている方は絶対前者であると考えられるので、どうぞこのままお進み下さい!

 

業務内容についての簡単な紹介

画像加工

「出品する商品の写真を撮ったはいいけれど、何か色合いが現物と違う……」という画像を、Photoshop(フォトショップ)というソフトで、現物にすごく近い見た目に加工するという作業内容です。

私は自分が作った商品をフリマアプリで売る、というのはしたことがないので詳しいことはまだまだわかっていないところがありますが、買う側の気持ちはわかります。

画像、めちゃくちゃ大事!!

ネットで商品を見る時って、現物を実際に手に取って見ているわけではないので、画像と商品情報でしか判別出来ない買う側。色合いとか素材感とか、好みがありますよね。

例えば、私が商品の画像を見ているとします。本当は、現物の色合いや素材感は私の好みなんです。しかし、現物を見たことがない私は、画像で判断しないといけません。

画像を見て、微妙に好みと違う見た目をしていると判断した場合、まず、私は別のものを探しに行きます。

大切な収入からお金を出すのだから、本当に自分が「これが欲しい!」って思えるものじゃないと私は嫌です。

 

 

なので、画像加工ってすごく大事だと思っています。出来るだけ、限りなく現物に近いカラーに見えるように加工する!

だけど難しい色も中にはあるんです……。ターコイズブルーって聞いて大体の方が想像されるあの綺麗な色なんですけどね。青み寄りの緑とも言えるし、緑寄りの青とも言える色をしています。

「Photoshopだからどんな色でも再現出来るでしょ~!」と軽い気持ちで取り掛かったら、まぁ……難しかったですね(汗)

あとは、色の見え方って個人差があるらしいので、「私が見ている色は本当にこの色なんだろうか」と不安になることが極稀にありますが、色の見え方は生まれ持ってのものらしいので、どうしようもない!

開き直って、自分の目を信用するしかないです!

もっと知識や技術を吸収して、もう少し短い作業時間で現物の色合いに近付けられるようになりたいです!

LP(ランディングページ)の作成

例えば女性だったらお化粧品を通販サイトで買う時に、やたら縦に長いページってありませんか?

それです。それがLP。ランディングページです。

書いてある説明は何度も何度も同じような文言の繰り返しで、途中何ヵ所かで「ご予約はこちらから!」みたいなことが書かれてあるバナー(クリック出来るボタン。)が配置されていますよね。

本当にその商品に興味がある人なら、あるいは買うか買うまいかぐらんぐらんに気持ちが揺れ動いている人なら、大体半分以上は読み進めるかと思います。

と言いますか、「途中で飽きて離れられてしまうようなLPではあかん!」って最近思います(汗)

何としても長く読ませて、興味を持たせ、購入へと誘導する。そういうものを作らなければならないと思います。

専門学校生時代、私は「POP広告」の授業を受けたことがあるのですが、「AIDMA(アイドマ)」について何回か授業で取り上げられました。

AIDMAとは

  • A…attention(アテンション)。注目させる。
  • I…interest(インタレスト)。関心を抱かせる。
  • D…desire(デザイア)。欲しい、という欲求を抱かせる。
  • M…memory(メモリー)。記憶に植え付ける。
  • A…action(アクション)。買う、という行動を起こさせる。

…という、広告宣伝に対する消費者の心理プロセスを示した略語です。

最近では別の略語が主流らしいですが、いずれにせよ、消費者の傾向を把握するのはLPを作る上でもとても役に立つと思います。

ホワイトボードの楽描き

最初は自分を鼓舞するために、「頑張れよ! 集中集中!」と手を叩いて応援する月島さん(ゴールデンカムイの登場人物。人気です。)を描いたりしていて、いつのまにか毎朝描くのが日課になってしまい、ある日社長直々に「ブログの記事にしよう」とGOサインいただけたので、これまで以上に気合が入っています……!

 

今は「ゴールデンカムイ」か「マギ」か「鬼灯の冷徹」のどれかのキャラを描くことが多いので、たまには別の作品のキャラを描くとか、そういう変わり種も描いて変化を加えたいですね!

毎週金曜日に一週間分のイラストを記事にまとめて上げる予定なので、お暇な方はどうぞ!

 

まとめ

こんなに長いのに最後までお付き合いいただき、ありがとうございます……!

私はどこかに遊び心をねじ込まないと気が済まない性分なものでして、この自己紹介ページの文章だって、載せなくてもいい部分がないかと何度も自分で修正したんですよ、これでも!(笑)

しかし遊び心を大事にしていても、きっちりやることも大切だと思います。

例えば信号を守らない人を見ると、「あんな簡単なルールも守れないなんて、何て人だ!!」と思わず目つきが悪くなってしまいます。

ルールはきっちり守りたい。破ってしまうともやもやしてしまう。そういう人間です。 けれどいちいち目くじら立てていたら精神的にきつくなってしまうので、ある程度は放置しておくのが精神衛生上、いいかなと思います。

肩の力を抜いて適度に真面目、適度に遊ぶ。バランスが大事ですね!

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カレーが好物ですが、甘口しか食べられません。 三度の飯と可愛い女の子と美人とチョコミントアイスクリーム(赤城乳業のカップタイプ)が大好きです。 イラストを描くのも好きです。 もしこれから先の人生で、例えば一生イラストを描くなと国から命令なんか出されてイラストを描けなくなったら、絶対生きていけない! サメかマグロみたい(笑) 詳しくはこちら!

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